ボルゾイのしつけ方は?

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生後7か月のボルゾイの男の子、リッキー君の家庭犬専門しつけトレーニング前の散歩の様子と、トレーンイング開始1週間後の様子を動画に撮影しました。

トレーニング前は気ままに歩いています。

が、この状態は主従関係が出来ていない状態です。

犬のしつけの基本は、犬と飼い主さんがしっかりと主従関係と信頼関係を作っていくことです。

もちろん、人間が主で、犬が銃ですが、これが逆転しているケースがけっこうよくあるようです。

では、犬との主従県警と信頼関係はどのように作っていくのか?

これについては、犬の飼い方・しつけ方のところで書いていますので、参考にしてください。

ここでは、ペット・トライアングルのラブドッグ店で行った、ボルゾイの家庭犬専門トレーニングの開始前の様子と、開始後1週間の様子を動画でご覧いただけます。

もともとロシアン・ウルフハウンドと言われたボルゾイですが、普通に家庭犬しつけトレーニングをすれば、日常生活で困らないようにするための、必要十分なしつけは簡単に入ります。

G.シェパードやボーダーコリーと比べると、少し時間が必要かもしれませんが、普通にしつけられます。

ほとんどの場合、しつけトレーニングの成否は、教える人間の忍耐力で決定されます。

▼ボルゾイ生後7か月の男の子、トレーニング前の散歩の様子

▼ボルゾイ生後7か月の男の子、トレーニング開始後1週間後の様子

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▼ボルゾイ メニュー

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