人間には問題なくても、犬が食べると生死にかかわる可能性のある食べ物があります。

犬が食べると危険と言われる食べ物を下にご紹介しています。でもネットを見ると、下に書いてある食べ物でも、食べても大丈夫だった、食べてはいけないというのは間違いだ、などというような内容の記事もけっこうみかけます。確かに、これらの食べ物を食べた犬すべてがすぐに具合が悪くなるわけではありません。大丈夫な犬がたくさんいるのも事実でしょう。

でも、実際にこれらの食べ物を食べて、瀕死の状態になった犬もいて、食べてはダメな犬が必ずいることは確かです。食べさせてみて「うちの犬にはダメだった」では遅すぎます。あえて積極的に与える理由がない限り、犬にリスクを負わせないのが飼い主の義務だと思います。

下に【犬に与えてはいけない食べ物】、【犬に与えて良いか悪いか議論のある食材】、【その他注意したい食材】を書いていますので、ぜひ参考にしたもらいたいと思います。リスクのある食材については、直接与えることはもちろん、誤って食べてしまうこと、また形はなくてもその成分を含む食べ物にも十分注意してくださいね。愛犬の命を守るために。

■スポンサーリンク

愛犬のパピヨンが瀕死の状態になった玉ねぎ事故

パピヨンのカノン犬に危険な食べ物をご紹介する前に、実際に私の愛犬であるパピヨンを生死の際まで追い込んでしまった私たちの、笑えない失敗談をご紹介したいと思います。

犬に与えてはいけない食べ物の代表は、なんと言ってもネギ類(タマネギや長ネギ)です。またニラやニンニクもネギ類と同じで、ワンちゃんには絶対与えてはいけない、と言われています。今でこそ、当たり前のようにわかっていますが・・・

>>> 続きを読む

だいぶ前は、ネギをあげてはいけないなんて、まったく知りませんでした。だから以前飼っていた愛犬には、夕食で残ったおかずなんかを犬のご飯に混ぜたりして、その中にはタマネギのお味噌汁のぶっかけご飯もたまにありました。でも、その時の犬は全く問題なく、実際に20歳以上頑張ってくれました。だから、当時は犬にたまねぎは危険と聞いても、半信半疑で、それほど強く、ネギをあげてはいけない、ということを意識はしていませんでした。

ところが、あれから十数年たってから、ある日、我が家のパピヨンが、そのタマネギが元で、とても危うい瀕死の状態になってしまいました。結果的にたくさんのタマネギを食べてしまったのが原因でした。なんでタマネギを食べてしまったのか、これは私たちのちょっとした不注意が原因でした。

その前日、夕食のメインは、酢豚でした。けっこうたくさん作ったので、夕食では食べきれず、残ってしまいました。残った酢豚は、適当な大きさのお皿に移し、ラップをかけて、テーブルの中央において、そのままにしてしまったのです。

翌朝、酢豚の入っていたお皿は、ラップがはがされ、きれいに何もなくなっていました。食べた犯人がパピヨンだったのです。普段は常に私たちのそばにいるようにさせているのですが、朝起きた後のちょっとした隙に、食べてしまったようなのです。

タマネギだけであれば、けっして食べることなどしないのでしょうけど、酢豚として、味がついていたので、肉だけでなく、一緒に入っていたタマネギも全て食べてしまったようなのです。

翌日、午前中はそれほど変化がありませんでしたが、午後になると次第に元気がなくなりぐったりとしてきました。そして、口の辺りが血の気が引いたように、はっきりとわかるぐらい白くなってきて、あわてて、獣医さんのところへ連れて行きました。

かなりの貧血状態で、生命の危険もあるような状態になってしまいました。投薬を2~3日続け、ぐったりしていた状態から徐々に元気になり、なんとか危機を脱して、健康な状態に戻りましたが、今思えば、ちょっとした注意不足と犬の管理不足で、愛犬を命の危機に陥れてしまった、と本当に反省しています。

以後、タマネギ類だけでなく、残った食事類などは、絶対にパピヨンの運動能力をもってしても、取れないところにしまうようにして、私たちの目の届かないときは、必ず勝手な行動が取れないように管理するようにしています。こんな不注意をするような方は少ないとは思いますが、あらためて、同じような可能性がないか、特に室内で犬を飼われている方は、見直してみていただきたいと思います。

>>> 閉じる

★下にあげる以外のほとんどの果物や野菜はOKです。

下に書いてある、【犬に与えてはいけない食べ物】の野菜では玉ねぎなどのネギ類、にら、ニンニク、果物ではブドウ(干しぶどう含む)は絶対にNG、そしてアボカドに関してはその系統などを確認し、注意して、ということになりますが、それ以外の果物や野菜に関しては基本的には犬に与えても問題ありません。(ただし、人間と同様、その犬の体質によっては通常問題ない食べ物でもその犬にはアレルギーがある場合がありますので、その点だけはご注意ください。)

例えば、バナナ、りんご、すいか、メロン、モモ、などの野菜、そしてきゅうり、キャベツ、にんじん、芽や緑色部を除いたじゃがいもなどなども問題ありません。あえて積極的に与える大きな理由はないかもしれませが、おやつ代わりに、またドッグフードにトッピングして、などは良いと思います。

焼き芋などは、犬のおなかの調子が悪いときなどには、あえて与えたりもします。

>>> 続きを読む

また豆腐を作るときにできるおからなどは、ブリーダーが犬に与える食材として使用していることもあります。

また、上に挙げたような食材をドッグフードに混ぜているブリーダーさんも、けっこういるようです。でも、あくまでも、適量、少な目が良いでしょう。

特に果物類は糖分の多いものも多いので、あまり与えすぎると肥満になったり、肥満による疾病にもなりやすくなります。

主食ではなく、あくまでも主食へのトッピング、あるいはおやつとして、ということです。

犬は、与えられる食事を自分では選べません。飼い主さんがしっかりと安全なものを選び、適度な量を与えるようにしましょう。

>>> 閉じる

■スポンサーリンク

【犬に与えてはいけない食材】

繰り返しになりますが、大事なことだと思うので、もう一度書きます。今まで一般的に犬に与えてはいけない、と言われている食べ物でも、ネットで調べると、「問題ない」、などと言われている食べ物も多くあるようです。ダメだと言われる食材でも、その影響は犬によってかなり個体差があるようです。ただ、これを食べたらダメな犬が確実にいる、という食材があることも確かです。食べさせてみて、うちの犬はダメだった、で済むことではないのです。そこは飼い主さんの考え方次第ですが、特別な理由がない限り、私はあえて、リスクの可能性のある食べ物を犬に与える必要はない、という考え方です。下の3つの食材は、だいじょうぶな犬もいるかもしれないけど、ダメな犬も、確実に存在する食材です。万が一の時に、一番辛い思いをする、最悪の場合、命の危機に陥るのは、大切な愛犬ですから。

● ネギ類、にんにく、ニラ

>>> 説明を見る

はじめに、なぜネギ類や、ニラ、ニンニクはだめなのか、一般的な説明をしたいと思います。

ネギ類には、犬が消化する酵素を持っていない、チオ硫酸塩の化合物が含まれています。これが血液の中の赤血球にあるヘモグロビンを変化させてしまいます。大量に食べると、赤血球を破壊してしまい、そのため、貧血状態に陥ってしまうのです。このネギ類などの有毒成分は、加熱しても破壊されません。したがって、調理した料理でも、その中にネギ類などが入っていたら、要注意なのです。

ネットでは、「うちの犬はタマネギを食べてもぜんぜん問題なかった。」というような、タマネギを犬に与えてはいけない、というのは嘘だ、的なことが書かれているのをたまにみかけます。確かに、以前飼っていた雑種の愛犬は、たまねぎのお味噌汁ご飯なども、全く知識のないころには、けっこう与えていましたが、20歳以上の寿命でした。しかし、前述の通り、今飼っているパピヨンは、たまねぎで瀕死の状態になりました。たまねぎを少しぐらい食べても、全くもんっ代のない犬がいることも確かでしょう。ネギ類を食べても大丈夫かダメかは、犬の個体差により、大きく違うようです。でも、玉ねぎに関しては、確実に食べると命の危機に陥る犬がいることは確かです

ニラとにんにくも同じ理由です。ただし、にんにくについては、ごく少量であれば、健康回復などに効果がある場合もあるちいうブリーダーさんがいることも事実で、ちょっと犬の具合が悪いときなどに、ごく少量与えると元気になるとおっしゃっています。そういったブリーダーさんは経験的にどういうときに、どのくらいの量なら大丈夫ということをわかっているのだと思うので、一般の飼い主さんは、やはり、与えるべきではないと思います。

>>> 閉じる

● ブドウ(ほしブドウを含む)

>>> 説明を見る

比較的最近犬になって、与えてはいけないとわかった食材です。犬がブドウを食べて死亡した例も報告されているようで、注意が必要な食材です。

犬がブドウを摂取した場合、腎臓の機能に障害を起こして、中毒症状を引き起こしたりして、生命の危険に陥る可能性があるようです。ただし、なぜブドウが中毒を引き起こすのかは明確な原因はまだ分かっていません。

しかし現実として、ブドウを犬を食べたことが原因での死亡例は少なからずあるようです。ブドウを摂取する事により、生命の危険に陥る可能性がある事は間違いがないようです。これも、食べても大丈夫だったという犬はたくさんいるのかもしれません。でも、犬にとってかなりリスクのある食べ物だということは確かです。

>>> 閉じる

● チョコレート

>>> 説明を見る

チョコレートに含まれるテオブロミンと呼ばれる物質が、犬に中毒症状を引き起こす原因に成り得るとのことです。

多くの犬は、少しぐらい食べても問題ないかもしれません。他の禁止食と同様、犬によってチョコレートを食べられる許容量のようなものがあるとすれば、同じ量のチョコレートを食べても、問題ない犬とダメな犬がいる、ということでしょう。

ただし、チョコレートも確実に犬に中毒症状を起こす可能性のある食材です。獣医が営利目的で広めたデマだというようなことも書かれていますが、あえて、愛犬の命を懸けて、試してみる価値があるでしょうか。

>>> 閉じる

【犬に与えて良いか悪いか議論のある食材】

上の3つの食材も、ある意味議論があるかもしれません。しかし、上の3つは私たちは飼い主さんの考え方に寄らず、絶対に犬に与えるべき食材ではないと思っています。しかし、以下の食材については、飼い主さんの考え方、判断次第で、という、少し責任逃れ的な言い方になってしまう食材です。

● 貝類、タコ、イカ、ナッツ類

>>> 説明を見る

貝類、タコ、イカ、などは、基本的には中毒をおこすような成分はないようですが、犬にとっては消化の悪い食材と言われています。

ただし、春先ぐらいの時期に関しては貝毒を持つ貝がいる可能性があるます。これは人間にも毒なので、各自治体からも貝毒の情報が出る場合があるようです。

特に積極的に与える理由はないと思うので、私たちは与えないほうが無難だと考えます。また、ちょっと種類は違いますが、ナッツ類も消化が悪いと言われる食べ物です。

>>> 閉じる

● 調理した鶏の骨、魚の骨

>>> 説明を見る

犬の大好物の代表と思われているもののひとつが骨ではないでしょうか。でも、一般的に言われてきたのが、調理した鶏の骨は、犬に与えるのは厳禁、理由は鶏の骨は砕けると粉々になるので、歯で砕きながら食べると、胃腸に入って、中から胃腸を痛める可能性があるから、と言うものです。確かに、加熱した骨は噛み砕くと、粉々になった骨が鋭くなるので、のどに引っかかりやすいと思います。

ただし生の鶏の骨は問題ありません。

ただ、最近は加熱した鶏の骨は犬に与えるメリットは大きく、積極的に犬に与えるべき、と主張される方もいるようです。私たちは、あえて与える必要はないと考えます。

魚の骨は人間と同様に、のどでひっかかりやすく、与えないほうが無難だと思います。

ただし、これらの食べ物は、すぐに生命の危機というようなことはないと思いますので、そこは飼い主さんの判断によるのかもしれません。

>>> 閉じる

● アボカド

>>> 説明を見る

アボカドは、世界で最も栄養価の高い果物としてギネスブックにも記載されている、人間にとっては世界一のスーパーフルーツです。

しかし、人間以外の動物に対しては、毒性のある食べ物と言われているようです。アボカドが持つペルシンという成分が、人間以外の動物に対して中毒症状を引き起こすとのことです。

しかし、アボ・ダームというドッグフードは、犬がアボカドを食べたことにより皮膚の状態が良くなったことからアボカドを原料に混ぜて作られたドッグフードです。迷ってしまいますね。

実は、ひとくちにアボカドと言っても、その系統は3つあり、種類は実に1,000種類を超えるとのことなのです。その中で中毒症状を起こすのは、グァテマラ系のアボカドと言われています。アボ・ダームが使用しているアボカドはグァテマラ系ではないとのことで問題はない、むしろ、アボカドのメリットを生かしたドッグフードとのことなのです。アボカドを犬に与えたいときは、アボ・ダームを与えてはどうでしょうか。ペット・トライアングルでも体の毛が抜けてきたトイプードルにアボ・ダームを与えていました。、少し効果があったようにも思いますが・・・。

>>> 閉じる

【その他注意したい食材】

上に挙げた食べ物以外にも犬に与えてしまいそう、あるいは食べかねない物があり注意が必要なものもあります。犬に与えない、また知らない間に食べてしまわないように注意しましょう。

● ジャガイモの芽、緑色部

>>> 説明を見る

これは人間も注意しなさいと言われている食材でもありますね。食べてしまった場合には、おう吐や下痢、ひどい場合には意識障害をおこし、生命の危険もあるようです。

あえて犬に与えることはないと思いますが、部屋に転がっていたジャガイモから目が出てしまっていて、犬がそれを見つけて食べてしまった、ということもないとは言えません。誤ってでも食べないように注意が必要です。

>>> 閉じる

● 調味料

>>> 説明を見る

直接的な食材ではありませんが、特に人間の残り物などを与える時は注意が必要です。

糖分の摂り過ぎは糖尿病の原因ともなります。また、塩分の摂り過ぎは腎臓への負担が増加します。香辛料などの刺激物や、カフェインなども内臓器官への影響が心配されますので、与えるべきではありません。

犬の食事の場合、基本的に味付けは不要なのです。人間用に調理した食べ物は、たとえ犬にリスクのない食材でも、与えるべきではないでしょう。犬に与えるときは、犬用に調理してあげてください。

>>> 閉じる

● 人間用のお菓子

>>> 説明を見る

自分がお菓子を食べている時に、横で犬が食べたそうにしていると、ついそのお菓子をあげてしまう、という方はいませんか?

人間もお菓子がメタボの原因にもなっていますが、人間用のお菓子は、糖分や塩分が多かったり、また脂肪分が多かったりで、前の調味料のところでも書いたように、内臓に負担のかかるものが多いのです。

だから、人間用のお菓子は、原則として犬には与えるべきではありません。ただ、中には犬に与えても問題ないような人間用のお菓子もあるかもしれませんが・・・。(そこは確認していません。)

ただし、チョコレートは、【犬に与えてはいけない食材】のところでもあげたように、中毒症状を引き起こし、生命の危険にさらされる場合もある得るので、絶対に与えてはいけないのでご注意下さい。

基本的に犬におやつは必要ないと考えますが、もし与えるのであれば、犬には、犬用のお菓子やおやつを与えてくださいね。

>>> 閉じる

● 焼き鳥

>>> 説明を見る

鶏肉自体は、もちろん問題ありません。しかし、タレ、塩とも調味料のところで書いた通り、犬に良い物ではありません。従って、人間用の焼き鳥は、犬に与えるべきではないでしょう。

ただし、焼き鳥の場合は、焼き鳥そのものよりも、焼き鳥に刺さっている串の方が問題になるケースがあります。

飼い主さんが部屋で焼き鳥で晩酌、ということも少なくないでしょう。その時に、まだ食べてない串付きの焼き鳥を残したままトイレなどのため、その場を離れる、というのはよくあることではないでしょうか。

その隙を見て、犬が焼き鳥を食べてしまった、これも実際に何度か聞いた話です。タレや塩の問題はありますが、1本分の焼き鳥を食べたからといって、すぐに犬がどうかなってしまう、ということはあまりないかもしれません。

問題は、犬が串がついたまま、焼き鳥を食べてしまったという場合です。特に大きな犬は、串付きのまままるごと焼き鳥を食べる、あるいは飲み込むということもあり得るのです。そんな場合、焼き鳥そのものはともかく、串がのどに刺さったり、胃に入ってしまったりすると大変なことになってしまいます。

家で焼き鳥を食べるときは、十分注意してくださいね。

>>> 閉じる

● パン

>>> 説明を見る

パンそのものは、積極的に犬に与えるべき食べ物ではありませんが、少しぐらい犬が食べても問題はないでしょう。

しかし、犬が喜ぶからと言って、大量にパンを与えてしまうと、犬の生死にかかわることもあるのです。そんな大袈裟な、と思うかもしれません。

でも、実際に会ったのです。フランスパンを食べられるだけ与えられた大型犬が、その食べたフランスパンが原因で死んでしまったという事故があったのです。下記のリンクから、その詳細をご覧いただけます。

滅多にあることではありませんが、こんなこともある、ということを覚えておいていただければ、と思います。

▼フランスパンを食べた犬が死んでしまった事故をご紹介した”フランスパンにご注意”

>>> 閉じる

● たばこ、アルコール

>>> 説明を見る

犬にたばこを食べさせる飼い主さんはまずいないと思います。でも、犬が誤って食べてしまう可能性はないとは言えません。吸い殻なども含めて、取り扱いには十分注意してほしと覆います。

また、お酒など、アルコール類も、犬に与える方はいないと思います。アルコールの匂いが嫌いな犬が多いように思いますが、中には全く抵抗なく、飲もうとしてしまう犬もいます。気を付けてくださいね。また、悪ふざけで、犬にアルコールを飲ませよう、などということは絶対にやめてほしいと思います。そんな人はいないと思いますが・・・。

>>> 閉じる

★ペット・トライアングルが唯一参考にしたフードを一切使用しない森田さんのしつけ法、犬のしつけに真剣に取り組みたい方に一押しのDVDです!

▼「森田誠の愛犬と豊かに暮らすためのしつけ法」 DVD 2枚セットはこちらからどうぞ

★森田式犬のしつけ方法とは?

■スポンサーリンク

犬に関するお役立ち情報 メニュー

  1. 犬の禁止食!
  2. 犬用ガムにご注意!
  3. 犬はキシリトールNG!
  4. フランスパンにご注意!
  5. 誤飲、誤食にご注意!
  6. サラの避妊手術
  7. 犬も病は気から
  8. 治療ミスで130万円
  9. 8種ワクチンは安心?
  10. 犬の混合ワクチン
  11. ドッグフードの表示について
  12. 動物由来感染症
  13. 個”犬”情報保護
  14. 犬とお出かけ
  15. 雨の日はご注意
  16. 生後6か月でもなつく?
  17. 名前で性格が変わる
  18. 犬の起源
  19. 犬の鼻、臭覚は
  20. 犬の耳、聴覚は
  21. 犬の眼、視覚は
  22. 犬のマズル、歯は
  23. 犬の年齢

▼サイトコンテンツ

dogfood-info11ペット・トライアングルのドッグフードカテゴリーを「ドッグフード・インフォ」という新しいサイトに独立させました。現実的なドッグフードの選択のお役に立つサイトにしていきます。ぜひ一度ご覧下さい。

▼ドッグフード専門の情報サイトドッグフード・インフォ Dogfood-Info