ローデシアン・リッジバック、ライオン狩りの猟犬、別名アフリカン・ライオン・ハウンド。

ローデシアン・リッジバックはアフリカのジンバブエ(かつてのローデシア)で生まれたライオン狩りの猟犬です。

リッジバックの特徴は、背筋に沿って、逆毛のつむじ(リッジ)があることで、名前の由来にもなっています。


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もともとは南アフリカのホッテントット族が狩猟用に飼育していたと言われていて、その現地の犬に、南アフリカへ移住したヨーロッパ人が持ち込んだ犬種と交配されてローデシアン・リッジバックが確立されてきました。

ローデシアン・リッジバックはローデシア(今のジンバブエ)にたいくさんいたライオンの狩猟用として、
活躍しました。

とはいっても、ローデシアン・リッジバックが直接ライオンに挑みかかり、襲うことはなく、2~3頭でライオンを追い込み、ライオンが疲れたところを人間が仕留めていたようです。

ローデシアン・リッジバック、ライオン狩り
のイメージとは正反対の忠実、温厚な性格

アフリカの厳しい自然の中で、かつ百獣の王であるライオンを追い込むことが出来る事からもわかるように、ローデシアン・リッジバックはとても粘り強い性格で、かつ勇気があり、状況判断が的確に出来る優秀な犬種です。

しかも、ライオン狩りのイメージとは正反対で、攻撃的なところはなく、むしろ飼い主や家族にはとても愛情深い、忠実な犬種です。

従って、ヨーロッパへ持ち込まれたローデシアン・リッジバックは、猟犬としてよりも、家庭犬として、愛される犬種として飼われるようになりました。

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