ジャーマンシェパードとジャックラッセル

短期の家庭犬トレーニングで犬がどう変わるか?

ペット・トライアングルのドッグケアサービス店ラブドッグで行っている家庭犬専門トレーニングで実際に行ったわんちゃんたちの、トレーニング前後の違いを動画でご紹介します。このページでは、こんな感じということで「トイプードル1歳の男の子、しつけトレーニング前後の動画」を掲載しています。他のトイプードルや他の犬種のトレーニング前後の動画は「トイプードル1歳の男の子、しつけトレーニング前後の動画」の下のリンクからご覧下さい。

トイプードル1歳の男の子、しつけトレーニング前後の動画

▼トイプードル1歳の男の子 しつけトレーニング前

▼トイプードル1歳の男の子 しつけトレーニング後

各犬種のしつけトレーニング前後の動画ページ

トイプードルのトレーニング例

ボーダーコリーのトレーニング例

ホワイトシェパードのトレーニング例

ラブラドールレトリバーのトレーニング例

ドーベルマンのトレーニング例

シェルティのトレーニング例

ボルゾイのトレーニング例

コーギーのトレーニング例

柴犬のトレーニング例

チワワのトレーニング例

トレーニングを始めてからリーダーウォークが出来るまでの動画

★リーダーウォークトレーニング動画メニューページはこちら
*ホワイトシェパードのリーダーウォークが出来るまでの動画を掲載しています。ドーベルマン、トイプードル、アメリカン・コッカースパニエル、シーズーのリーダーウォークが出来るまでの動画ページへのリンクも上記リンク先ページにありますので、ご覧ください。

また、2週間の間のトレーニングの動画を全て掲載している例もありますので、ご覧ください。

家庭犬トレーニングは、特別なことを行うわけではありません。

行うことは、

  • リーダーウォークがしっかりとできること。
  • オイデの指示で、すぐに近づく、または付いてくる。
  • スワレの指示で、すぐに座ること。
  • マテの指示で、しっかりと待てること。
  • ハウスの指示で、すぐにハウスに入ること。
  • (これらに加えて時間があれば)フセの指示で、フセをすること。

これだけです。

これらが確実に、しっかりと出来れば、日常生活の中で犬を扱うことに困ることは、ほとんどなくなるはずです。

例えば、何か犬がやってほしくないことをしたら、あるいはやりそうになったら、スワレ、マテ、の指示でその行動をその場では止めさせることができます。

より積極的に止めさせるには、リードのショックとフォローを使用して、その行動を積極的に止めさせるトレーニングを行ないます。

ペット・トライアングルの家庭犬トレーニングのポイントは、絶対にフードなどの食べ物を使用しないことです。

食べ物目当てで、犬にその行動をさせるのではなく、飼い主さんとの主従関係と、信頼関係で犬が指示に従うようにさせることです。

そのために使用するのは、リードでのショックとその後のしっかりとしたフォローです。

具体的な方法は、犬の飼い方・しつけ方の各ページをご覧ください。


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