飼い主さんへのお役立ち情報

飼い主さんのためのお役立ち情報一覧ページです

犬と一緒の生活の中で、飼い主さんが知っているとお役に立ちそうな情報を書いてみました。下にスクロールして頂くと、掲載している各テーマがあります。「犬を勉強しよう」では、ピックアップした犬種についての説明や性格、歴史など、またいろいろなお役立ち情報、動物病院の選び方や、最近多い災害と犬について、また、その日が来た時の心の整理のために、虹の橋、ペットロスなどについても書いています。気になるテーマがありましたらメニューページを開き、上から、またはご興味のありそうなページからご覧になってみて下さい。

▼犬に関するお役立ち情報

▼犬との10の約束

▼犬は生きています!

▼虹の橋 rainbowbridge

▼ペットロスとペットロス症候群

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▼災害と犬

災害時に愛犬をどうする?

▼動物病院の選び方

動物病院の選び方

▼犬の賛否両論

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犬を飼うということは、その犬の生涯の責任を持つということだから・・・。

生後2か月ぐらいで迎えた小さな子犬も、1年立てば心身ともにどんどん成長してきます。そして、立派な成犬として数年を共に過ごし、そして10年に近づくにつれて、犬は次第に老犬と言われる年齢になっていきます。ほとんどの場合、小さな子犬で迎えた犬は、いつの間にか自分の年齢を追い越して、自分より先にその生涯を終える、ということが多いかと思います。

それでも、その犬の生涯となる10~20年ぐらいという時間は、決して短いものではありません。子犬を迎えた時に生まれた子供が、高校生、大学生になるまでの時間ですからね。確かに振り返ってみると、あっという間にかもしれません。人間の寿命に比べれば、はるかに短いかもしれません。でも、決して短い時間ではないのです。

その時間のすべてを犬は飼い主さんに頼って生きなければいけません。食べるもの、寝る場所、生活する環境も、全て飼い主さんに頼らなければ生きていけません。人間の子供は、成長すればやがて自立していきます。また自立するように育てていかなければいけません。でも、犬は一生自立できません。だから、飼い主となる人間は、犬のためにいろいろな情報を収集し、行動しなければいけない、と思います。

そして、その愛犬によって飼い主となる人間は、癒されたり、慰められたり、愛犬が何もしなくても、その存在があるだけでも十分癒されるのではないでしょうか。また、そういう存在にしていかなければ犬を飼う意味がないと言ってもいいのではないでしょうか。

だから、その存在がなくなった時、飼い主である人間はとてもつらい思いをすることにもなるのです。それでも、その愛犬と暮らしたことを決して後悔することはないでしょう。そういったことも含めて、上のテーマのどこか一行でも、多くの犬と暮らす方の役に立ってくれることを、願っています。

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