ボーダーコリーは優秀な家庭犬になれる犬種です!

ボーダーコリーといえば、スポーツドッグの代表格として有名な犬種です。

実際にその運動能力は抜群で、しかもとても賢い犬種です。もともとボーダーコリーは、牧羊犬として羊の群れを監視、管理する役目を長く勤めてきた犬種ですからね。

そのために改良に改良をされてきたのが、今のボーダーコリーです。その牧羊犬としてのすぎ能力、つまり素晴らしい運動能力に加えて、的確な状況判断能力で、今やスポーツドッグとして、フリスビーやアジリティなどのドッグスポーツ競技で華々しい成績を上げる犬種となっています。

このようにボーダーコリーはスポーツドッグとしての印象があまりにも強いためか、一般的にはボーダーコリーを家庭犬として飼う犬種の対象にならないことがあるかもしれません。

また、もし飼おうとしても、ボーダーコリーは毎日の散歩、運動がかなり大変と思い込み、断念する方もいらっしゃるかもしれません。しかし、そんなことはないのです。

ボーダーコリーは、しっかりと普通にしつければ、とても従順な家庭犬になってくれるのです。

特別な散歩や運動も家庭犬として飼うのであれば、必要ありません。

そんなの嘘だ、という人もいるでしょか?でも、実際にボーダーコリー専門犬舎からのブリーダー直送販売で約300頭のボーダーコリーをお引渡しして、自分でもボーダーコリーを3頭飼っていた(今は2頭になってしまいましたが)ペット・トライアングルだからこそ、そう言い切れる自信があるのです。

ボーダーコリーも、普通の犬と同じ飼い方しつけ方で全く問題ないのです。パートナーとなる人間が強い愛情とリーダーシップを持ち、しっかりとボーダーコリーとの信頼関係と主従関係をつくる、つまりどの犬種でも同じなのです。

そして、その後のl0年以上ある犬との生活の中で、ボーダーコリーだからこそ、他の犬種では味わえないような、家庭犬としての優秀さ、賢さ、かわいさを感じながら、共に生活していくことができるでしょう。

ただし、愛玩犬のつもりで飼える犬種ではありません。賢くて、運動能力が優れるだけに、適切な飼い方、しつけ方が出来ていないと、とんでもなく扱いにくい犬種にもなってしまうこともある、それがボーダーコリーなのです。

ボーダーコリーは誰にでもお勧めの犬種、ではないのです!

ペット・トライアングルは、以前子犬のブリーダー直譲販売を行っていました。その時の主力犬種がボーダーコリーで、300頭近くのボーダーコリーの子犬を新しい飼い主さんのもとへ送り出してきました。

そして僕ら自身もボーダーコリーが大好きで、3頭のボーダーコリーを飼っていました。残念ながら、最初にボーダーコリーの家庭犬としての素晴らしさを教えてくれたミルキーは、虹の橋のたもとへ行ってしまいましたが。

そのため、ボーダーコリーに関しては、ボーダーコリー専門ブリーダーはもちろん、お引渡ししたボーダーコリーの飼い主さんからのお話などから、最も勉強し、またボーダーコリーの飼い主の立場から、そしてドッグトレーナーの立場から経験と知識を重ねてきました。

そして、現在のドッグケアサービス店にも、ボーダーコリーがお得意様として来店してくれています。

もう一度お断りしておきますが、僕たちは、ボーダーコリーがとにもかくにも、大好きなのです。

ボーダーコリーは、適切にしつけトレーニングを行うと、しっかりとそれに応えてくれる。しかも運動能力の良さはその動作にも表れ、指示に対する動きは迅速できびきびとしています。

トレーニングをしていても、ボーダーコリーの賢さはよく感じることができます。適切にしつけられたボーダーコリーは、ほかの犬種では感じられないような、家庭犬としての素晴らしさをものすごく感じさせてくれる犬種なのです。

だから僕らは、ボーダーコリーが大好きなんです。でも、そのボーダーコリーの良さをうまく引き出せない、むしろその賢さと運動能力の高さゆえに、飼い主さんがとても困っているケースもみかけます。

賢い犬は、賢いゆえに、必ずしも飼い易い犬、ではないのです。しかも運動能力抜群のボーダーコリーであれば、あまり適切ではない飼い方でろくにしつけもしなければ、とんでもなく扱いにくい、時には凶暴な犬にもなってしまうのです。

賢い犬であるということは、人間を見る目も鋭く、また、悪く言えば、ずる賢いという面も多分にあるのです。

それに加えて、ボーダーコリーはその犬種が作られてきた歴史的背景からも、目や耳などいわゆる五感からの情報収集能力が高く、その情報からの状況判断能力も優れているので、その場に合わせた適切な行動ができる犬種です。

しかし、そういった面が強く出て神経質であったり、必要以上に警戒心が強いボーダーコリーもなかにはいます。人間と同様、いろいろな性格が重なり、適切な飼い方・しつけ方がされない時には、とても扱い難い犬になってしまうボーダーコリーも少なからずいるのです。

例えば、飼い主を見下すような行動や態度をとるようになる、ちょっと噛んだら飼い主がひるんだということを感じれば、それを成功体験としてその行動をよりエスカレートさせていく。運動能力も優れたボーダーコリーがそうなったらどうなるでしょう。少し想像がつくでしょうか。

犬の訓練士の中にも、ボーダーコリーはすぐ噛みつくからお断りだ、という人もいるようですからね。

なーんて書くと、やっぱりボーダーコリーを飼うのはやめよう、と思う方もいるかもしれませんね。でももしかしたら、それが正解、という人もいるでしょう。

ボーダーコリーを飼ってみたいという方は、このページを読んでみて、今一度、ボーダーコリーは自分が迎えるにふさわしい犬種なのか、確認してほしいと思います

ただし、適切な飼い方としつけ方をすれば、普通の愛玩犬では味わえないような素晴らしいパートナー、優秀な家庭犬になってくれるのも、ボーダーコリーなんです。

ボーダーコリーは、前述の通りペット・トライアングルが過去に送り出した犬種の中では数の上でもダントツでナンバー1の犬種です。そして、僕たちもボーダーコリーを愛犬として持ち、ボーダーコリーが大好きな人間です。

だから、あえてそんなボーダーコリーが幸せに暮らせるように、そしてボーダーコリーを飼って不幸になる人が少しでも減るように、こんな人にはボーダーコリーはお勧めできない、ということを書いてみたのです。

ボーダーコリーが素晴らしい家庭犬になるか、とんでもなく扱い難い犬になるかは関わった人間次第。

ボーダーコリーが素晴らしい家庭犬になるか、とんでもなく扱い難い犬になるか、それはほとんどの場合、ボーダーコリーのせいではありません。もちろん、先天的な影響が強い場合もあるでしょう。でもほとんどは、ボーダーコリーを飼う人間が、どのような飼育環境で、どのようにしつけていくか、ということで決まってしまうのです。

ボーダーコリーのもともとの性格もいろいろです。ブリーダーによっては、気性の荒いボーダーコリーでもかまわず繁殖に使い、また生まれた子犬は犬まかせにしてしまう。結果として、先天的に気性の荒いボーダーコリー、また人間に対して警戒心を持ってしまうボーダーコリーも少なからず存在します。でもこれも、ブリーダーの問題です。ボーダーコリーは、どんなブリーダーで生まれ育ったかも重要なのです。

もちろん、誰にでも尻尾を振っていくボーダーコリーもたくさんいます。繁殖に使う親犬も性格を十分考慮して、生まれた子犬は犬任せにせずにしっかりと人間の手でも世話をして生まれた時から人間に対する親近感を持たせているような、そんなブリーダーのボーダーコリーは、ほとんどがこんな感じです。

ところが、そんなボーダーコリーでも、適当な気持ちで飼って、ろくにしつけもしなければどうなるでしょう。賢く運動能力に優れたボーダーコリーは、自分がリーダーになって、この家族を仕切り、守っていかなくては、と頑張ってしまう=とんでもなく扱い難い犬になってしまうのです。

ボーダーコリーは訓練性もとても高いので、適切な方法を行えば簡単にしつけられる犬種です。この点では、警察犬としてよく使われるジャーマンシェパードよりも、躾の入り度は、高いと感じています。

しかし、実際にしつけを行うのは簡単ではない、という飼い主さんも多いかもしれません。

しつけをすることを難しくさせる最も大きな要因は、もしかしたらボーダーコリーの”かわいさ”かもしれませんね。

特に小さい月齢で迎えると、その傾向が強くなるかもしれません。あまりにもかわいくて、そのかわいさに負けてしまいがちになってしまうのです。

繰り返しになりますが、ボーダーコリーはとても訓練性の良い犬です。きちんと教えれば、すぐに教えたことを身に付けます。だから、リーダーウォークも簡単に入り、たとえノーリードでも離れずにぴったりと付いてくる犬種です。

ただしそれは、飼い主となる人間が適切な飼い方としつけ方をした場合です。

犬のしつけ自体は、決して難しいことではありません。単純なことの繰り返しです。しかし、それだけに教える人間の忍耐力、継続力が必要なのです。そのために重要なのが飼い主となる人の犬に対する気持ちです。愛犬を誰からも愛される犬に育てるんだ、という強い気持ちです。特に生後1年までは、ボーダーコリーと接する時間は全て、トレーニングと思って接することがとても重要なのです。飼い主さんがトレーニングという気持ちで接しても、結果として、ボーダーコリーにとっては、飼い主さんとのとっても楽しいコミュニケーションの時間、遊びの時間になるのです。

それが出来るか出来ないかで、愛犬となったボーダーコリーが素晴らしい家庭犬になるか、とんでもなく扱い難い犬になるかが決まると言っても過言ではないでしょう。

人間が主となる主従関係を作れば良き家庭犬に、ボーダーコリーが主となる主従関係ができてしまうととんでもなく扱い難い犬に

ボーダーコリーに限らず、全ての犬種にいえることですが、犬のしつけトレーニングでは、前述のように飼い主さんの決意と忍耐力がその成否を決めます。それは決して難しいことではないのです。ごく基本的なことをしっかいと繰り返し、繰り返し教える、それだけです。

噛み癖などの問題のない犬は、教えれば簡単に言うことを聞くようになるのです。いわゆる、犬との主従関係と信頼関係を作ることは、教える側の人間が、犬に対する強い愛情、そして忍耐力さえあれば、誰にでも簡単にできるのです。特にボーダーコリーの場合は。

しかし、この犬との主従関係と信頼関係をうまく作れないと、ボーダーコリーがとても扱い難い犬になってしまうのです。特に犬が主となる主従関係が出来てしまうと・・・。

以前どこかで聞いた話で信頼性の問題はありますが、アメリカでは、飼い主によって保健所に連れて行かれる飼い犬の中で、もっとも多い犬種のひとつがボーダーコリーだと言うのを聞いたことがあります。そして日本でも同様の傾向があるようです。もしそれが本当であれば、その理由は、前述の通りでしょう。

訓練士の間でも、ボーダーコリーは噛み付く犬が多いといわれており、ボーダーコリーはお断り、というところもあるようで、ボーダーコリーは、扱いたくない犬種のひとつともいわれています。

僕がお世話になっている警察犬訓練所の訓練士でさえ、今まで扱ったボーダーコリーで噛み付かなかった犬はいない、と言ってました。(そういう犬だから預けられるのでしょうけど・・・)

自分のところのボーダーコリーは全くそういうことがなかったので、本当かな、と思っていましたが、実際に実店舗のラブドッグ店でトレーニングしたボーダーコリーでも、トレーニング中にいきなり唸って噛み付かれそうになるボーダーコリもいて、本当なんだ、と実感しました。ボーダーコリーに関しては、このような現状があるのもまた事実なのです。

つまり、ボーダーコリーは高い知力と運動能力ゆえに、甘やかされて育ったボーダーコリーは、自分が主従関係の主の立場に立とうとして、また立ったと認識してしまうことに大きな要因があります。もともとの気性に問題がないボーダーコリーでも、飼い主を見下して、わがままで飼い主の言うことを全く聞かず、ちょっと噛んだら飼い主さんがうろたえたので、それを学習し、次第に攻撃的なボーダーコリーになってしまうこともあります。実際にそのようなボーダーコリーは少なからずいます。

しっかりとした飼育環境としつけさえ行えば、最高に飼い易い家庭犬になる素晴らしい犬種なのに、それが出来ないと、全く反対の犬になってしまう、それがボーダーコリーなのです。

繰り返しになってしまいますが、しっかりとした飼育環境としつけと言っても、決して難しいことではないのです。本来、すべての犬に行うべき、基本的なことで、とても簡単なことなのです。飼い方はハウス飼いが基本で、リーダーウォークトレーニングにより、主従関係と信頼関係を構築し、スワレと指示したら即座に座る、マテと指示したら待つ、ハウスと指示したら即座にハウスに入る、これだけのことが確実に出来ればよいのです。このサイトの「犬の飼い方」や「犬のしつけ方」のページをご覧になって下さい。

適切な飼育環境で基本的なしつけさえ確実に教えれば、ボーダーコリーは、他の犬種では味わえないような素晴らしい家庭犬、良きパートナーとなってくれる犬種なのです。


ボーダーコリーはこんな方にはお勧めできない犬種です

ということで前置きがかなり長くなってしまいましたが、こんな方にはボーダーコリーはお勧めできない、ということについて、具体的に書きたいと思います。

次にあげる項目に該当する方は、ご自身のためにも、ご家族のためにも、そして飼われるボーダーコリーのためにも、飼おうとする犬種を変える、出来れば犬を飼うこと自体をもう一度考えてみてほしいと思います。

  • 子犬を迎えたら、すぐに、そしていつも、子犬と遊んでいたい方。
  • 子犬を迎えたらすぐに、室内にしろ、室外にしろ、自由にさせて飼っていきたい方。
  • 散歩に行くときは、子犬の時からロングリードで犬を自由に歩かせたいと思っている方。
  • 子犬がウンチやオシッコで汚れてしまうのは、絶対に嫌だと思っている方。
  • 吠える犬は、嫌だと思う方。
  • 犬のしつけなんて必要ない、面倒だと思っている方。

上記に該当する方が、ボーダーコリーを飼うと、楽しいはずの犬との生活が、苦痛の毎日になってしまう、ということにもなりかねません。

そして飼われるボーダーコリーが結果的に一番かわいそうなことになってしまう可能性があります。

これらの項目にひとつでも該当すると思われる方は、ボーダーコリーを飼うのは断念されることを強く推奨します。

ボーダーコリーに必要なのは、運動ではなく、コミュニケーションです

よく、ボーダーコリーは運動が大変そうだから、といってためらわれる方もいらっしゃいますが、家庭犬として飼うのであれば、運動については、全く心配する必要はありません

むしろ、子犬のうちは、逆に、運動をさせ過ぎないように注意することが必要です。運動能力の高いボーダーコリーだからこそ、させれば出来てしまいます。過度な運動が、結果的にまだ成長過程のボーダーコリーの体を壊してしまう、というケースが少なくないのです。

また、運動をたくさんさせないとボーダーコリーはストレスが溜まってしまうということもよく聞きますが、それは全くの間違いです。

ボーダーコリーは、運動をさせれば、高いレベルを発揮できる能力を持っています。でもそれは、運動をさせなければいけない、と言うことではないのです。

ボーダーコリーのもうひとつの特徴である訓練性の良さを生かして、家庭犬としての能力を伸ばすことを優先させるのであれば、他の犬種と同じように、普通に散歩するだけで全く問題ありません。

ただし、日常的に、すでに、かなり運動させているボーダーコリーの場合は、急に運動をさせなくなれば、ストレスは溜まるでしょう。つまり、間違った情報で子犬の時からけっこうな運動をさせていたボーダーコリーの場合は、徐々に運動量を減らしていく必要があるかもしれません。

でも、最初から家庭犬としてボーダーコリーを育てれば、普通の散歩だけでも、十分であり、それが理由でストレスが溜まることは全くないのです。

ボーダーコリーが最もストレスになるのは、運動不足ではなく、飼い主さんとのコミュニケーション不足です。

ボーダーコリーとのコミュニケーションとは、なんなのか。具体的には飼い主さんが愛犬のボーダーコリーにたくさんの指示をだしてあげることです。

だから、普段の散歩でも、ただ淡々と歩くだけでなく、歩く速度を変えたり、急に向きを変えたり、スワレやフセ、マテをさせたりなど、ちょっとした指示を出しながら歩くことで、短時間、短い距離での散歩でも、ボーダーコリーは常に飼い主さんの言動を意識するようになり、飼い主さんが指示を出す、ボーダーコリーがそれに従う、という形でのコミュニケーションとなるのです。

もちろん、ボーダーコリーをしっかりと撫でたり、ブラッシングするなどのスキンシップも重要なコミュニケーションであり、こういった飼い主さんとのコミュニケーションによって、ボーダーコリーは充分ストレスを解消することが出来るのです。

競技をさせようとする場合は別ですが、純粋に家庭犬として迎えるのであれば、運動能力よりも、訓練性の良さを生かして、ボーダーコリーと良くコミュニケーションを取り、適切な飼育環境としつけトレーニングで、素晴らしい家庭犬に育ててほしいと思います。


こんな方には、ボーダーコリーはお勧めの犬種です

では、次にこんな方にはボーダーコリーはお勧めです、ということについても、書いてみます。
次の項目に複数該当する方には、ボーダーコリーは良きパートナーとなってくれる可能性が高いかもしれません。ボーダーコリーを飼ってみることを検討してみて下さい。

  • 子犬が成長していく過程で、しっかりと躾をしながら、愛犬の成長を楽しみたい方。
  • 生後1年までは、子犬と一緒に苦労していくことも厭わない方。
  • 子犬のうちは、ウンチやオシッコを粗相してしまうのは仕方のないことと、思える方。
  • ある程度しっかり成長させた後は、積極的に犬と一緒に遊びたい方。
  • しっかりと犬との信頼関係を作り、例えノーリードでも、常にぴったりと横についてくれる犬がほしい方。
  • 多少吠えたりすることはあっても、飼い主さんのコマンドには、常に迅速かつ正確に反応する犬がほしい方。
  • 犬の存在感を実感しながら、犬との生活を楽しみたい方
  • 生活の中で、犬と一緒に何かをすることが楽しいと感じる方

上の項目に複数該当する方、該当する項目が多ければ多いほど、ボーダーコリーを飼った時の満足度が高くなる可能性が高いでしょう。

しっかりと主従関係と信頼関係を作ったボーダーコリーは素晴らしいバートナーになってくれますよ。ぜひボーダーコリーを飼うことを検討してほしいと思います。

家庭犬として適切に育ててあげれば、飼い主さんの期待以上のものを返してくれるのがボーダーコリーですからね。

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